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総務・人事・情シスの問い合わせ窓口のためのAIチャット

いつも通り返信するだけで、
同じ質問はもう来なくなる。

社員からの問い合わせに、これまで通り答えてください。その回答がそのままナレッジになり、次に同じことを聞かれたときはAIが代わりに返します。FAQをまとめるための時間を、別に取る必要はありません。

1ヶ月は無料。期間中の費用はかかりません いまなら初期費用も0円(8月31日まで)
窓口が300〜999人を見ているバックオフィス向け 今ある資料を渡すだけ。最短で当日から動き始めます
カリスマAIの担当者画面。お問い合わせ対応の一覧にステータス・部門・担当者が並んでいる
社員がスマートフォンでカリスマAIに質問し、AIの回答の下に参照元のナレッジが2件出ている画面
最短初日資料を渡してから動き出すまで
伴走立ち上げは担当者がつきます
1社員が覚える操作
1ヶ月無料でお試しいただけます
問い合わせ窓口のお悩み

こんな状態が、何年も続いていませんか

問い合わせが多いことよりも、答えが残らないことのほうが後で効いてきます。

書類と電話に囲まれた総務の窓口担当者

同じ質問が、月に何度も来る

去年も説明した、先月も説明した。同じ内容を、相手を変えて何度も伝えています。答えるたびに自分の作業が止まります。

FAQを作る時間が、いつまでも取れない

まとめておけば楽になるのは分かっています。ただ、目の前の問い合わせに追われて、その時間が取れないまま何年も過ぎています。

担当者が辞めたら、答えごと消える

規程に書かれていない運用や、例外をどう判断してきたかは、担当者の頭の中にしかありません。異動や退職のたびに覚え直しになります。

カリスマAIの特長

新しく覚える操作は、ありません

いま毎日やっていることを、そのまま続けてください。

特長1

担当者は、
いつも通り返信するだけ

AIが答えられなかった質問は担当者に回ります。担当者は、これまで通り返信するだけです。返信が終わると、その内容からナレッジの下書きができ、承認を押せば次からAIが答えます。FAQをまとめるための時間は要りません。

同じ質問に、担当者が答えた回数

いままで毎回
カリスマAI最初の1回だけ
特長2

はじめるときは、
今ある資料を渡すだけ

「登録するだけで使えます」と書かれている製品は多いのですが、その登録が一番重い作業です。カリスマAIでは、いま手元にある資料をそのまま渡してもらいます。列を揃えたり書式を整えたりする作業はお願いしません。読み込みも整形もこちらでやります。

そのまま渡せる形式

ExcelWordPowerPoint PDFCSVテキスト 社内ポータルのURL
整形はこちらでやります
最短で当日、動き出します
特長3

社員は、探さずに
聞くだけ

どこに書いてあるかを社員が探す必要はありません。普段の言葉で聞けば、答えと一緒に「どの規程の第何条に書いてあるか」が返ります。夜でも休日でも同じ答えが返るので、窓口の営業時間を気にしなくて済みます。

社員が答えにたどり着くまで

4手

自分で探す社内ポータルを開く → フォルダをたどる → ファイルを開く → 該当箇所を探す

1手

カリスマAIに聞く質問を打ち込む

仕組み

同じ質問に、二度答えなくて済みます

いままでとの違いは1つだけです。担当者が返信したあと、承認を押すかどうか。

いままで
社員が担当者に聞く
担当者が調べて答える
答えた内容は、そのやりとりの中で消える
来月、また同じ質問が来る
カリスマAIを入れると
社員がAIに聞く
答えられないぶんだけ担当者に回る
担当者がいつも通り返信し、承認を押す
次からはAIが答える
74%

担当者に回らずに終わった問い合わせの割合です

2026年5〜7月、ご利用中の企業での実績値です。
AIが受けるところ 担当者が受けるところ
1社員が聞く

探さずに、普段の言葉でそのまま質問します。

2AIが答える

社内の資料をもとに、参照元をつけて返します。書かれていないことは、推測で答えません。

3担当者が返信する

答えられなかった質問だけが届きます。これまで通り返信してください。

4承認でナレッジになる

返信からできた下書きを確かめて、承認を押すだけです。

2回目からは、AIが受けるところだけで終わります
対象となる会社

300人から999人を、1〜2人で
見ている窓口へ

カリスマAIが効くのはここ
〜100人

全員が相談先を知っている。
仕組みはまだ要らない

300〜999人

制度はあるのに、社員がたどり着けない

1,000人〜

専任の部署とツールが
揃っている

0人 100人 1,000人
窓口の担当者が見ている人数が300人から999人で、ひとりに負荷が集中している
会社の歴史が長く、規程や制度が積み上がっている。社員の年齢層にも幅がある
長く続く会社の総務のデスク

制度も規程も社内にあります。
社員は、その置き場所を知りません。

会社が長く続くほど、規程も運用も積み上がっていきます。増えた分だけ探しにくくなり、社員は探すのをやめて、知っていそうな人に直接聞くようになります。質問が窓口に集まるのは、答えがないからではありません。

300〜999人窓口が見ている社員数
1〜2人その窓口の担当者数
2000年以前会社の設立年
導入企業

こういう会社で使われています

電気機器メーカー
窓口の人数
300人台
設立
1930年代
計測サービス
窓口の人数
400人台
設立
1950年代
スポーツ興行
窓口の人数
300人台
設立
1960年代
ホテル運営
窓口の人数
300人台
設立
1980年代
導入のしやすさ

全社の合意を待たずに、
ひとりから始められます

稟議も、他部署との調整も、社員への案内も、後からで構いません。

まず担当者ひとりで使えます

社員に公開しなくても、窓口の方が自分の調べものと返信の下書きに使えます。効くと分かってから広げてください。

いまの問い合わせ先を変えずに済みます

これまで通り電話や口頭で来た質問も、担当者がAIに聞いて答えられます。社員の動きを先に変える必要がありません。

情シスの作業がありません

サーバーの用意も、一台ずつの設定も、社内ネットワークの変更も要りません。ブラウザで開くだけで使えます。

できること

社員の画面と、担当者の画面

社員が使うとき

どこに書いてあるかまで、返します

社員は、普段の言葉で聞くだけです。回答の下には参照元の資料名が出るので、本当にその通りなのかを自分で確かめられます。夜でも休日でも同じ答えが返るので、窓口の営業時間を気にする必要がありません。

社内でしか通じない略称や、社内システムの呼び名も登録できます。「WF申請」と書かれても、ワークフロー申請のことだと理解して答えます。

社員が使う画面
来月から時短勤務に切り替えたいのですが、いつまでに何を出せばいいですか
社内ナレッジを検索回答を作成
開始予定日の1か月前までに、育児短時間勤務申出書を所属長の承認を得たうえで人事課に提出してください。8月1日から始める場合は、6月30日までの提出になります。

申出書は社内ポータルの「人事関係の様式」に置いてあります。
参照元 育児介護休業規程 第12条 人事関係様式一覧
AIが答えられないとき

作り話をせずに、担当者へ回します

社内のナレッジに書かれていないことを聞かれたら、AIは推測で答えず、担当者に引き継ぎます。担当者の手元には、社員が何をどう聞いたかがそのまま届きます。もう一度ゼロから聞き直す必要はありません。

誰が担当するかを割り当てられるので、複数人の窓口でも二重対応や取りこぼしが起きません。

担当者が使う画面
AI完結年末調整の書類はいつ配られますか14:22
要対応明石営業所の駐車場代は経費で落ちますか14:05
解決済み健康診断の再検査は業務時間に行けますか11:38
AI完結通勤経路を変更したいです10:51

社員とAIのやりとり

「明石営業所の駐車場代は経費で落ちますか」
社内のナレッジに営業所ごとの取り扱いが見つかりませんでした。担当者にお繋ぎします。

担当者が返信したあと

返した答えが、次からの答えになります

担当者が社員に返信すると、そのやりとりをもとにナレッジの下書きができます。内容を確かめて承認を押せば、次に同じことを聞かれたときはAIが答えます。

承認するかどうかは必ず人が決めます。裏で勝手に登録されることはありません。過去の変更は履歴に残り、どこが変わったかを後から見比べられます。

担当者が使う画面

確認待ちのナレッジ 2件

明石営業所の駐車場代は経費で落ちますか

営業所単位で契約している駐車場のため、個人での立替精算はできません。月極契約の追加が必要な場合は、所属長の承認を得たうえで総務課に申請してください。

承認してナレッジにする修正する見送る

健康診断の再検査は業務時間に行けますか

再検査は勤務時間中の受診が認められています。事前に所属長へ申し出てください。

続けた結果を見るとき

どれだけ減ったかが、数字で残ります

AIだけで終わった件数、担当者が対応した件数、どのカテゴリの質問が多いかを月ごとに見られます。増えたナレッジの分だけAI完結の比率が上がるので、続けている意味が社内で説明できます。

よく来る質問がまとまるので、そもそも制度や案内文のどこが分かりにくいのかも見えてきます。

担当者が使う画面
問い合わせ総数412
AIだけで完結331先月比 +12%
担当者が対応81
2月3月4月5月6月7月
AIだけで完結担当者が対応
導入の流れ

最短で当日、多くても5営業日で
試せる状態になります

お客様にお願いするのは、いま手元にある資料を渡すことだけです。あとは担当者がついて、使える状態になるまで一緒に進めます。

1日目2日目3日目4日目5日目その後
資料をそのまま渡すお客様
1日目
こちらで組み立てるカリスマAI
最短で当日、多くても5営業日
実際の質問で試すお客様
できあがった日に
答えられなかった穴を埋めるカリスマAI
〜30日
立ち上げから運用に乗るまで、担当者がずっと伴走します

受け取れる形式:Excel、Word、PowerPoint、PDF、CSV、テキスト、社内ポータルのページURL。ポータルのページは、内容が更新されたら自動で拾い直します。

比較

他の社内向けAIとの違い

社内問い合わせ向けのAIは大きく2種類あります。安いかわりに自社でFAQを作る製品と、数千人規模の会社向けに作られた製品です。

横にスクロールするとカリスマAIの列が見られます
FAQ登録型の
チャットボット
大企業向けの
社内AI
想定している規模 規模は問わない 数千人規模が中心 窓口が300〜999人を見ている会社
最初のナレッジ 自社でFAQと会話の分岐を作る あらかじめ学習済み。回答の中身は自社で登録する 手元の資料を渡すだけ。読み込みも整形もこちらでやる
答えられない質問 「見つかりませんでした」で終わる 担当者に転送される 担当者に渡り、その返信がそのまま次の答えになる
ナレッジの増やし方 担当者が別途まとめて登録する 担当者が別途まとめて登録する 日々の返信から下書きが作られ、承認するだけ
社員が使う場所 Webのチャット画面 Teamsなどのチャットツール中心 Web、スマホ、パソコンのアプリ
料金の見え方 月2〜3万円台。ただし作る手間が残る 問い合わせて見積もり 月額15万円から。利用量が含まれ、超えた分は後請求

競合各社の公開情報をもとに整理しています。個別の製品名は伏せています。

機能一覧

この製品に入っているもの

参照元つきの回答

どの資料の、どの部分を根拠にしたかを回答に添えます。社員が自分で確かめられます。

聞き方の揺れに対応

同じことを尋ねる別の言い回しをあらかじめ用意しておくので、正式名称を知らなくても届きます。

社内用語と略称の登録

「WF申請」「明石」のような社内でしか通じない言葉を登録しておけます。

見せる相手を絞れる

カテゴリごとに閲覧できる人を決められます。管理職だけに見せたい情報を分けて置けます。

担当者への引き継ぎと割り当て

答えられなかった質問を、誰が対応するか決められます。対応中かどうかも一覧で分かります。

変更履歴と差分の表示

ナレッジをいつ誰がどう変えたかが残ります。前の内容と見比べられます。

資料の取り込み

Excel、Word、PowerPoint、PDF、CSV、テキスト。文字コードや区切りの違いも読み分けます。

社内ポータルの見張り

指定したページを定期的に見に行き、内容が変わっていたら取り込み直します。

削減状況のダッシュボード

AIだけで終わった件数、担当者が対応した件数、カテゴリ別の内訳を月ごとに出します。

よく来る質問の集計

繰り返し聞かれている内容が自動でまとまります。制度や案内文の見直しに使えます。

社内へのお知らせ配信

制度改定などの連絡を、問い合わせ画面から社員に届けられます。

パソコン用のアプリ

ブラウザを開かなくても、いつもの画面の横に置いておけます。スマホのブラウザからも使えます。

これから追加する機能

読んで答えるところから、
手を動かすところまで

いまのカリスマAIは、社内の資料を読んで答えるところまでです。

提供中読んで答える
開発中つないで読む
構想中手を動かす
提供中

渡した資料から答える

Excel・Word・PDFなどをそのまま預かって、参照元をつけて答えます。答えられなかった質問は担当者に回り、その返信がナレッジになります。

開発中

社内のファイル置き場を、そのまま読みに行く

SharePoint、Googleドライブ、Notionなどにつなぎ、あらかじめ登録していない資料からも答えられるようにします。読み取りの権限だけで動くので、AIが中身を書き換えることはありません。

開発中

社員が聞ける場所を広げる

SlackやTeamsに入口と通知を用意します。パソコン、スマホ、デスクトップアプリのどこから聞いても同じ答えが返り、ナレッジも1か所に貯まる形にします。

構想中

手続きそのものを代行する

アカウントの発行やパスワードの再設定のように、いまは人が画面を操作している作業まで引き受けます。一度やって見せるだけで手順を覚え、次からは代わりに実行するところを目指しています。

開発中・構想中の内容は、提供時期をお約束するものではありません。ご検討の際は提供中の機能でご判断ください。

料金

料金の目安

リリースキャンペーン 8月31日まで
初期費用0円 + 1ヶ月無料トライアル

最初のナレッジづくりにかかる費用を、2026年8月31日までのお申し込みに限っていただきません。トライアル中の費用もかかりません。

無料トライアルを申し込む

月額

15万円から

ご利用の量に合わせて、いくつかのプランをご用意しています。どれが合うかは、お打ち合わせでご案内します。

  • 月額のなかに、ひと月分の利用量が含まれています
  • 含まれる量を超えた分は、後からのご請求で対応できます
  • 社員が何人使っても、アカウントの数では増えません
  • 初期費用は8月31日までのお申し込みで無料です

ひと月の使い方

月額に含まれる利用量 超えた分だけ従量
月のはじめ月末

1ヶ月、無料でお試しいただけます

社内に展開する前に、窓口の担当者ひとりが実務で使ってみる期間です。先週実際に来た質問を入れて、答えられるかどうかを見てください。

この期間に、どうなれば成功とするかを一緒に決めます。担当者が実際に使えた回数と、役に立った割合で判断してもらう形が多いです。期間中も担当者が伴走します。

無料トライアルを申し込む
よくあるご質問

ご検討の前に

渡した資料や社員の質問が、AIの学習に使われることはありますか

ありません。AIの提供元とはAPIという企業向けの接続方式で契約しており、送信した内容がAIモデルの学習に使われない条件になっています。預かった資料は、その会社が回答を作るためだけに使います。他社の回答に流用することもありません。

もっともらしい間違いを答えてしまいませんか

社内のナレッジに書かれていないことを聞かれた場合、AIは推測で答えず、担当者に引き継ぎます。回答には参照元の資料名が付くので、社員自身が根拠を確かめられます。

それでも回答の言い回しがずれることはあります。社員は回答に評価を付けられるので、どの答えがうまくいっていないかを担当者が見つけて直せます。

これまで社内システムを入れたことがありません

そのほうが早く始められます。乗り換えるデータも、解約する契約も、既存ツールとの調整もないためです。

社員が覚える操作は、画面に質問を打ち込むことだけです。管理する側の画面も、届いた問い合わせの一覧と、ナレッジを承認する画面が中心で、覚えることを絞っています。

資料がバラバラで、整理されていません

整理しないまま渡してください。列がずれたExcel、文字化けするCSV、スキャンしただけのPDF、こういう状態のまま受け取ります。読み取りと整形はこちらの作業です。忙しい窓口の担当者に、資料を整える宿題を出すことはしません。

社員が使ってくれるか不安です

最初から全社に配る必要はありません。まずは窓口の担当者ひとりが、自分の調べものと下書きに使うところから始められます。ここで役に立つことが分かってから社員に広げると、うまくいきやすいです。

社員に広げるときは、既存の社内ポータルにリンクを置く、案内にQRコードを載せる、といった方法を取ります。新しく覚えてもらう操作は、質問を打ち込むことだけです。

担当者の仕事が増えませんか

担当者にお願いするのは、AIが答えられなかった質問への返信だけです。それは今も電話や口頭でやっていることなので、増えるわけではありません。

違うのは、返信したあとです。今までは答えた内容がその場で消えていましたが、これからは承認を1回押すだけで次の質問に効きます。ナレッジを書くための別の時間を取る必要はありません。

どのくらいで効果が出ますか

渡してもらった資料をもとに、最短で当日、量が多くても5営業日で動く状態を作ります。その時点で、実際に来ている質問のどれに答えられるかが分かります。

社員に広げてからは、答えられなかった質問がナレッジに変わっていくぶんだけ、AIだけで終わる割合が上がっていきます。ダッシュボードで月ごとの推移を見られます。

アカウント発行やパスワードの再設定もお願いできますか

いまはできません。カリスマAIが引き受けるのは、社内の資料を読んで答えるところまでです。システムの操作は人が行います。

手続きの代行は構想中の機能として進めています。ご検討のときは、いま提供している機能でご判断ください。

SlackやTeamsから使えますか

入口のリンクと、返信が来たときの通知までの連携を開発しています。すべてをチャットツールの中で完結させる形は取っていません。

やりとりの場所を分けると、答えがナレッジに変わっていく流れも分かれてしまい、結局どちらも中途半端になるためです。社員が使う場所としては、ブラウザ、スマホ、パソコン用のアプリを用意しています。

役員や管理職にしか見せたくない情報があります

カテゴリごとに、閲覧できる人を決められます。見せてよい相手にだけ届くので、給与や人事の情報を同じ場所に置いても問題ありません。閲覧権限のない社員が質問しても、その内容は回答に出てきません。

途中でやめられますか

1ヶ月の無料トライアルの期間中は、いつでもおやめいただけます。費用は発生しません。

トライアルのあとに本契約へ進む場合は、最低契約期間が6か月になります。トライアルでは、どうなれば成功とするかを先に決めてから進めるので、6か月を使う価値があるかどうかをその期間で見極めてください。契約条件は、お見積りのときに書面でお渡しします。

何人から使えますか

人数の下限は設けていません。ただ、100人以下の会社では社員全員が相談先を知っていることが多く、この製品が効きにくい傾向があります。窓口が見ている人数が300人を超えたあたりから、はっきり違いが出てきます。

先週あなたの窓口に届いた質問を、
そのまま試してみてください

実際の質問に答えられるかどうかが、一番はっきりした判断材料になります。1ヶ月の無料トライアルで、そのまま確かめてください。

8月31日まで 初期費用0円キャンペーン 無料トライアルを申し込む