リリースキャンペーン9月30日までのお申し込みで初期費用0円9月30日まで 初期費用0円無料で体験する

フリープラン(月額0円)からご利用可能

社内の「これ、誰に聞けばいい?」が、スッと消える。

経費のこと、有給のこと、パソコンのこと。総務・人事・情シスに毎日集まる「社内問い合わせ」を、カリスマAIがまるごと肩代わり。

カリスマAIの担当者画面。お問い合わせ対応の一覧にステータス・部門・担当者が並んでいる
社員がスマートフォンでカリスマAIに質問し、AIの回答の下に参照元のナレッジが2件出ている画面
東証スタンダード上場企業のグループ会社

株式会社ロココ(証券コード 5868)の連結子会社として運営しています。

東証スタンダード市場上場
ISMS認証 JIS Q 27001 認証登録番号 JSAI 228/ISMS-AC ISR006
ISMS(ISO/IEC 27001)認証を取得

情報セキュリティマネジメントシステムの第三者認証です。JIS Q 27001/認証登録番号 JSAI 228・ISR006

BEFORE

こんなこと、ありませんか?

ひとつでも当てはまったら、それはAIに任せられる仕事かもしれません。

PCに向かう担当者のまわりに、Teams・メール・電話の未読通知が次々と表示されている
  • 「これどうやるんでしたっけ?」を、毎月なんども聞かれる
  • 制度にくわしい“あの人”が休むと、社内が止まってしまう
  • マニュアルはある。でも、誰も読まない・見つけられない
  • 本来の仕事が、社内からの問い合わせ対応で毎日けずられる
  • 質問に答えたあと、結局こちらで申請・処理までやることになる
  • 毎月おなじ入力・おなじ書類作成を、手作業でくり返している

その社内対応、カリスマAIにまかせませんか。

できること

むずかしいことは、ぜんぶAIに。

あなたがやることは、ほとんどありません。
カリスマAIが社内の“相談窓口”になります。

💬

「また同じ質問…」から解放

経費・有給・パソコンのトラブルなど、よくある質問に24時間いつでもAIが即回答。担当者が手を止める回数が、ぐっと減ります。

👥

「◯◯さんしか分からない」をなくす

ベテランの頭の中にある知識を、みんなが聞ける窓口に。担当者が休んでも異動しても、社内は止まりません。

Coming Soon

答えるだけじゃない。手続きまで。

近日、申請の受付や処理までAIが代行。「聞く→手続きする」までを、まるごとAIが実行できるようになります。

長く続く会社の総務のデスク

バックオフィスAIなら、「カリスマAI」

社内からの問い合わせ対応を、まるごとおまかせ。

かんたん3ステップ

むずかしい準備は、いりません。

特別な準備はいりません。かんたん3ステップで、社内AIがはじめられます。

1

資料や規程を、渡すだけ

今あるマニュアルや就業規則を共有いただくだけ。AIが読み込んで“社内のことが分かるAI”になります。むずかしい設定は不要です。

2

いつものチャットに、置くだけ

Slack や Microsoft Teams など、社員がふだん使っているツールにそのまま入ります。新しい操作を覚える必要はありません。

Microsoft TeamsLINE WORKS
3

あとは、聞いてもらうだけ

社員が話しかければAIが即回答。答えられない質問は担当者に、賢く引き継ぎ。使うほど、社内にかしこくなります。

経費精算有給・休暇PC・アカウント社内規程
立ち上げから運用に乗るまで、担当者がずっと伴走します
AFTER

社員が増えても、
問い合わせ対応は増えない。

問い合わせ対応にかかっていた時間が、本来やるべき仕事にもどってきます。

70%以上削減くり返し質問への対応よくある問い合わせをAIが吸収
24時間365いつでも即・回答深夜も休日も、待たせない
0増員なしで対応力UP今後社員が増えてもバックオフィスは増やさない
これからのカリスマAI

「答える」から、「やっておく」へ。

カリスマAIは、社内からの問い合わせ対応を肩代わりするだけでは終わりません。
ゆくゆくは、申請や処理そのものをAIが引き受けます。

STEP 1 | いま

答える。

経費・有給・パソコンのトラブルなど、よくある質問にAIが即回答。社内からの問い合わせ対応を、まるごと肩代わりします。

だから、社員が増えても、バックオフィスの仕事は増えていかない。

よく使われるバックオフィスツールと、いっしょに。

SmartHRfreeeマネーフォワード クラウドkintoneLINE WORKSジョブカンクラウドサインカオナビSlackMicrosoft TeamsNotionBoxGoogle WorkspaceSalesforceZoomDropboxOktaSAP ConcurSmartHRfreeeマネーフォワード クラウドkintoneLINE WORKSジョブカンクラウドサインカオナビSlackMicrosoft TeamsNotionBoxGoogle WorkspaceSalesforceZoomDropboxOktaSAP Concur
導入事例

現場が他拠点に分かれる会社で、多く導入されています

製造業

電機部品メーカー

社員数 約340名

現場で体を使う社員が多く、ITに慣れていない人でも迷わず質問できる、やさしい画面が決め手でした。

人材派遣社員数 約780名

社員780名に全社展開。使い慣れたTeamsからスマホで質問できるので、社員の行動を変えずに定着しました。

宿泊業

ホテルチェーン

社員数 約19,300名

ナレッジを一から作らず、SharePointなどの既存の資料をAIが参照。担当者の返信からもAIがナレッジを作ります。

運送業

物流会社

社員数 約31,000名

海外の現地法人にも展開。社員は自分の言語で質問し、担当者は日本語で返信できます。

料金

ちゃんと成果が出るまで、0円。

まずはこちらから

フリー

0円

AIの回答 月50回

いますぐはじめる

ライト

5万円/月

AIの回答 月300回

目安 社員数〜200名

スタンダード

15万円/月

AIの回答 月1,000回

目安 社員数〜500名

プレミアム

30万円/月

AIの回答 月2,500回

目安 社員数〜1,000名

エンタープライズ

要見積

AIの回答 月2,500回〜

目安 社員数 1,000名以上

リリースキャンペーン9月30日までのお申し込み限定
初期費用0円キャンペーン

最初のナレッジづくりにかかる費用が、期間中のお申し込みで0円になります。

有料プランをご検討中の方も、この期間のご相談がいちばんお得です。

無料で体験する
よくある質問

導入前に、よくいただく質問。

カリスマAIとは、どんなサービスですか?

バックオフィスの工数が肥大化しない仕組みを作るためのAIツールです。社員さんからの社内ヘルプデスクの自動化をはじめ、経費の申請、勤怠の処理など、バックオフィス担当者が手を動かす業務の自動化ができます。株式会社Automagicaが提供しています。

料金はいくらですか?

フリープランは0円(月50回まで)、ライト5万円(300回)、スタンダード15万円(1,000回)、プレミアム30万円(2,500回)、2,500回以上はエンタープライズ(要見積)です。違いはAIが回答できる回数だけで、機能と人数に制限はありません。

無料で使えますか?

フリープランで、月50回までAIの回答を無料で使えます。ナレッジがなくても始められ、担当者の返信からAIが覚えていきます。「無料で体験する」から登録すると、すぐに使い始められます。

「カリスマAI」は受託開発の名前でも見かけます。同じですか?

提供元は同じ株式会社Automagicaです。このページの「カリスマAI」は社内ヘルプデスクAIの製品名で、同社の受託開発事業とは別のサービスです。

ITにくわしい人が社内にいません。大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。むずかしい設定はすべて私たちが行います。お客さまにお願いするのは「今ある資料を渡していただく」ことだけ。専門知識がなくても始められるよう設計しています。

今使っているチャットツールのままで使えますか?

Slack や Microsoft Teams など、ふだんお使いのツールにそのまま設置できます。社員のみなさんが新しいアプリを覚える必要はありません。

AIが間違ったことを答えないか心配です。

回答は、いただいた社内マニュアルや規程にもとづいて行い、根拠となる資料もあわせて表示します。判断がむずかしい質問は、無理に答えず担当者へおつなぎします。

小さくはじめて、あとから広げられますか?

はい。まずは総務や情シスなど1部署からのスモールスタートがおすすめです。効果を確かめてから、対象範囲を広げていけます。

導入までどれくらいかかりますか?

資料をお預かりしてから、最短で即日、運用を始められます。専任担当が伴走しますので、はじめての導入でもご安心ください。

バックオフィスAIなら、「カリスマAI」。

バックオフィス業務が、
肥大化しない会社へ。

むずかしい準備はいりません。まずは無料で、社内AIを体験してみてください。
有料プランや社内展開のご相談は、担当者が直接お答えします。

リリースキャンペーン 9/30まで初期費用0円無料で体験する
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