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情報セキュリティマネジメントシステムの第三者認証です。JIS Q 27001/認証登録番号 JSAI 228・ISR006
ひとつでも当てはまったら、それはAIに任せられる仕事かもしれません。

その社内対応、カリスマAIにまかせませんか。
あなたがやることは、ほとんどありません。
カリスマAIが社内の“相談窓口”になります。
経費・有給・パソコンのトラブルなど、よくある質問に24時間いつでもAIが即回答。担当者が手を止める回数が、ぐっと減ります。
ベテランの頭の中にある知識を、みんなが聞ける窓口に。担当者が休んでも異動しても、社内は止まりません。
近日、申請の受付や処理までAIが代行。「聞く→手続きする」までを、まるごとAIが実行できるようになります。

社内からの問い合わせ対応を、まるごとおまかせ。
特別な準備はいりません。かんたん3ステップで、社内AIがはじめられます。
今あるマニュアルや就業規則を共有いただくだけ。AIが読み込んで“社内のことが分かるAI”になります。むずかしい設定は不要です。
Slack や Microsoft Teams など、社員がふだん使っているツールにそのまま入ります。新しい操作を覚える必要はありません。
社員が話しかければAIが即回答。答えられない質問は担当者に、賢く引き継ぎ。使うほど、社内にかしこくなります。
問い合わせ対応にかかっていた時間が、本来やるべき仕事にもどってきます。
カリスマAIは、社内からの問い合わせ対応を肩代わりするだけでは終わりません。
ゆくゆくは、申請や処理そのものをAIが引き受けます。
経費・有給・パソコンのトラブルなど、よくある質問にAIが即回答。社内からの問い合わせ対応を、まるごと肩代わりします。
経費の申請、勤怠の処理、書類の作成まで、手続きそのものをAIが代行。バックオフィスが“自動で回る”状態へ。
だから、社員が増えても、バックオフィスの仕事は増えていかない。
よく使われるバックオフィスツールと、いっしょに。


現場で体を使う社員が多く、ITに慣れていない人でも迷わず質問できる、やさしい画面が決め手でした。

社員780名に全社展開。使い慣れたTeamsからスマホで質問できるので、社員の行動を変えずに定着しました。
ナレッジを一から作らず、SharePointなどの既存の資料をAIが参照。担当者の返信からもAIがナレッジを作ります。
海外の現地法人にも展開。社員は自分の言語で質問し、担当者は日本語で返信できます。
バックオフィスの工数が肥大化しない仕組みを作るためのAIツールです。社員さんからの社内ヘルプデスクの自動化をはじめ、経費の申請、勤怠の処理など、バックオフィス担当者が手を動かす業務の自動化ができます。株式会社Automagicaが提供しています。
フリープランは0円(月50回まで)、ライト5万円(300回)、スタンダード15万円(1,000回)、プレミアム30万円(2,500回)、2,500回以上はエンタープライズ(要見積)です。違いはAIが回答できる回数だけで、機能と人数に制限はありません。
フリープランで、月50回までAIの回答を無料で使えます。ナレッジがなくても始められ、担当者の返信からAIが覚えていきます。「無料で体験する」から登録すると、すぐに使い始められます。
提供元は同じ株式会社Automagicaです。このページの「カリスマAI」は社内ヘルプデスクAIの製品名で、同社の受託開発事業とは別のサービスです。
はい、大丈夫です。むずかしい設定はすべて私たちが行います。お客さまにお願いするのは「今ある資料を渡していただく」ことだけ。専門知識がなくても始められるよう設計しています。
Slack や Microsoft Teams など、ふだんお使いのツールにそのまま設置できます。社員のみなさんが新しいアプリを覚える必要はありません。
回答は、いただいた社内マニュアルや規程にもとづいて行い、根拠となる資料もあわせて表示します。判断がむずかしい質問は、無理に答えず担当者へおつなぎします。
はい。まずは総務や情シスなど1部署からのスモールスタートがおすすめです。効果を確かめてから、対象範囲を広げていけます。
資料をお預かりしてから、最短で即日、運用を始められます。専任担当が伴走しますので、はじめての導入でもご安心ください。
バックオフィスAIなら、「カリスマAI」。
むずかしい準備はいりません。まずは無料で、社内AIを体験してみてください。
有料プランや社内展開のご相談は、担当者が直接お答えします。