管理部門の“未来”をつくる、バックオフィスAIエージェント

人事・情シス・総務・経理・法務への問い合わせ(社内ヘルプデスク)と手続き処理を、AIが自動化します。

カリスマAIの担当者画面。問い合わせの一覧にステータス・部門・担当者が並んでいる社員がスマートフォンでカリスマAIに質問し、AIが回答している画面
東証スタンダード市場上場
東証スタンダード上場企業のグループ会社

株式会社ロココ(証券コード 5868)の連結子会社として運営しています。

ISMS認証 JIS Q 27001 認証登録番号 JSAI 228/ISMS-AC ISR006
ISMS(ISO/IEC 27001)認証を取得

情報セキュリティマネジメントシステムの第三者認証です。JIS Q 27001/認証登録番号 JSAI 228・ISR006

BEFORE

社内対応業務で、こんな課題を感じていませんか?

ひとつでも当てはまったら、それはAIに任せられる仕事かもしれません。

社員から「これどうやるんでしたっけ?」を、毎月なんども聞かれる

制度にくわしい“あの人”が休むと、社内が止まってしまう

マニュアルはある。でも、誰も読まない・見つけられない

本来の仕事が、社内からの問い合わせ対応で毎日けずられる

質問に答えたあと、結局こちらで申請・処理までやることになる

毎月おなじ入力・おなじ書類作成を、手作業でくり返している

その社内対応、カリスマAIにまかせませんか。

できること

むずかしいことは、ぜんぶAIに。

あなたがやることは、ほとんどありません。
社員とバックオフィス担当者のあいだに、AIが入ります。

AI自動回答

「また同じ質問…」から解放

経費・有給・パソコンのトラブルなど、よくある質問に24時間いつでもAIが即回答。担当者が手を止める回数が、ぐっと減ります。

ナレッジ共有

「◯◯さんしか分からない」をなくす

担当者の回答がそのまま社内のナレッジとして残り、増えていく。担当者が休んでも異動しても、社内は止まりません。

手続き代行

答えるだけじゃない。手続き処理まで。

申請の受付から、外部システムと連携して処理の実行まで。担当者は、実行内容を確認して承認するだけです。

バックオフィスAIなら、カリスマAI。

問い合わせに答え、社内の答えが貯まり、手続きまでやっておく。

特徴

カリスマAIの3つの特徴

ポイント 1

社員の行動を変えない

Teams・LINE WORKS・Google Chat・Slack・メール・電話などで利用可能。社員が普段使っている環境に、そのままAIを置きます。

Microsoft TeamsLINE WORKSGoogle ChatSlackメール電話近日リリース
ポイント 2

初期データ取り込みが簡単

OneDrive・SharePoint・Google Drive・Notion・過去のチャット・メールから初期取り込み可能。また、社内ナレッジがゼロの状態からでも利用開始できます。

OneDriveSharePointGoogle DriveNotionGmailOutlook
ポイント 3

業務工程が“ちゃんと”減る

問い合わせの一次対応および申請・手続きの処理業務、有人対応へのエスカレーション後にバックオフィス担当者が行う返信文の作成業務、さらにナレッジの新規作成・更新業務をなくします。

AFTER

バックオフィスが肥大化しない
AI時代の企業成長を。

担当者の手もとには何も残らず、AIの机の上に書類がまとめて積まれている様子
担当者にとって

同じ質問に、
二度と答えなくていい

一度答えれば、次からはAIが答えます。あなたの回答が、そのまま会社の資産になります。

部門にとって

人を増やさずに、
増える業務に対応できる

問い合わせが増えても、手続きが増えても、担当者を増やさずに回る体制になります。

会社にとって

成長しても、
管理部門が肥大化しない

従業員が増えても、バックオフィスの人数比率は純増しません。固定費が売上に比例しにくくなります。

浮いた時間は、利益創出につながる仕事へ。

  • DX・AI推進の企画と実行
  • 売上創出部門の支援
  • 各部門のコスト見直し・監視
  • 採用・育成と定着への投資
カリスマAIの全体像

「答える」から、「やっておく」へ。

カリスマAIは、社内からの問い合わせ対応を肩代わりするだけでは終わりません。
手続き・申請の処理そのものも、AIが引き受けます。

STEP 1

答える。

経費・有給・パソコンのトラブルなど、よくある質問にAIが即回答。社内からの問い合わせ対応を、まるごと肩代わりします。

STEP 2

やっておく。

経費の申請、勤怠の処理、書類の作成まで、手続きそのものをAIが実行。バックオフィスが“自動で回る”状態へ。

だから、社員が増えても、バックオフィスの仕事は増えていかない。

よく使われるバックオフィスツールと、いっしょに。

楽楽精算バクラクSAP ConcurSmartHRfreeeマネーフォワード クラウドkintoneLINE WORKSジョブカンクラウドサインSlackMicrosoft TeamsNotionGoogle WorkspaceSalesforce
導入事例

現場が他拠点に分かれる会社で、多く導入されています

製造業

電機部品メーカー

社員数 約340名

現場で体を使う社員が多く、ITに慣れていない人でも迷わず質問できる、やさしい画面が決め手でした。

人材派遣

社員数 約800名

社員800名に全社展開。使い慣れたTeamsからスマホで質問できるので、社員の行動を変えずに定着しました。

宿泊業

ホテルチェーン

社員数 約19,300名

ナレッジを一から作らずに始められました。SharePointの既存の資料をそのまま使え、担当者の返信からもナレッジが増えていきます。

運送業

物流会社

社員数 約31,000名

まずは海外の現地法人のみで利用を始めました。社員は自分の言語で質問でき、担当者は日本語のまま返信できています。

料金

ちゃんと成果が出るまで、0円。

ライト

5万円/月

AIの回答 月300回

目安 社員数〜200名

相談する

スタンダード

15万円/月

AIの回答 月1,000回

目安 社員数〜500名

相談する

プレミアム

30万円/月

AIの回答 月2,500回

目安 社員数〜1,000名

相談する

エンタープライズ

要見積

AIの回答 月2,500回〜

目安 社員数 1,000名以上

相談する
リリースキャンペーン 10月31日までのお申し込み限定
初期費用0円キャンペーン

最初のナレッジづくりにかかる費用が、期間中のお申し込みで0円になります。

有料プランをご検討中の方も、この期間のご相談がいちばんお得です。

よくある質問

導入前に、よくいただく質問。

カリスマAIとは、どんなサービスですか?

バックオフィスの工数が肥大化しない仕組みを作るためのAIツールです。社員からの問い合わせ(社内ヘルプデスク)対応をはじめ、経費の申請、勤怠の処理など、バックオフィス担当者が手を動かす業務の自動化ができます。

料金はいくらですか?

料金はAI回答数で決まります。フリー0円(月50回まで)、ライト5万円(月300回)、スタンダード15万円(月1,000回)、プレミアム30万円(月2,500回)、月2,500回以上はエンタープライズ(要見積)です。機能と人数に制限はありません。

無料で使えますか?

フリープランで、AIの回答 50回/月まで無料で使えます。「無料で体験する」から登録すると、すぐに使い始められます。

「カリスマAI」は受託開発の名前でも見かけます。同じですか?

提供元は同じ株式会社Automagicaです。このページの「カリスマAI」はバックオフィスAIエージェントの製品名で、同社の受託開発事業とは別のサービスです。

社内問い合わせにAIを入れると、かえって担当者の手間が増えませんか?

むしろ減ります。引き継がれても、担当者は簡易的に答えるだけで済みます。社員が求めている情報をAIが整理して担当者へ渡し、担当者は選択肢を選んだり、箇条書きの短い回答を書くだけ。AIが内容を整え、そのまま送れる返信下書きを生成します。

ITにくわしい人が社内にいません。大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。専門知識がなくても始められるよう設計しています。非IT企業のノンデスクワーカーにも選ばれており、シンプルでやさしいユーザー体験を目指しています。

今使っているチャットツールのままで使えますか?

Microsoft Teams やLINE WORKSなど、ふだんお使いのツールにそのまま設置できます。社員のみなさんが新しいアプリを覚える必要はありません。

AIが間違ったことを答えないか心配です。

回答は、いただいた社内マニュアルや規程にもとづいて行い、根拠となる資料もあわせて表示します。判断がむずかしい質問は、無理に答えず担当者へエスカレーションします。

小さくはじめて、あとから広げられますか?

はい。まずは総務や情シスなど1部署からのスモールスタートがおすすめです。効果を確かめてから、対象範囲を広げていけます。

導入までどれくらいかかりますか?

資料をお預かりしてから、最短で即日、運用を始められます。専任担当が伴走しますので、はじめての導入でもご安心ください。

バックオフィスAIなら、「カリスマAI」。

バックオフィス業務が、
肥大化しない会社へ。